ドラマ「ラストフレンズ」 3つの良かったところ。

2008年06月21日 21:22

TVドラマ「ラストフレンズ」を中盤ぐらいから見ていました。ぶっちゃけ、のだめチーム3人と長澤まさみで食いついた感じ。

で、途中まで良かったのですが後半で失速しだして、最終回では半ばポカーン状態。なんという携帯小説(笑)って印象でした。のだめチーム3人の頑張りで引っ張ってきた感はありましたが、最終回はほんとやられました・・・

このドラマでよかったものを書き出してみる。

1.のだめチーム3人(瑛太、上野樹里、水川あさみ)
安定感があって良かった。さすが。

2.宇多田ヒカルの主題歌
これもさすが。

Prisoner Of Love(CD+DVD)Prisoner Of Love(CD+DVD)
宇多田ヒカル


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3.ドラマで使用されたマグカップ
人気みたいですね。うちも買いましたよ。うちは友彦とエリが使っていたものです。こっちのほうが形が好きなんですよね。とても大きいもので、少し重いですがデザインも良く気に入ってます。

■Amazon.co.jpで見てみる。
ドラマ「ラストフレンズ」使用のマグカップ

■楽天で個別に見てみる。

友彦


エリ


美智留


タケル


瑠可



こんなところです。個人的にはその前に見ていた「明日の、喜多善男」のほうが良かったなぁ。こっちのほうが脚本もキャストもほんと良かった。視聴率はそれほど良くなかったみたいだけど、数字じゃわからないよね。オススメです。

あしたの、喜多善男 ~世界一不運な男の、奇跡の11日間~ DVD-BOX(6枚組)あしたの、喜多善男 ~世界一不運な男の、奇跡の11日間~ DVD-BOX(6枚組)
小日向文世, 松田龍平, 小西真奈美, 栗山千明


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