2008年08月16日 01:58
北京五輪が真っ最中なわけですが、選手たちのあのガッツポーズ。あれはどうやら生まれつき身についているものらしいです。そういや誰に教わったわけでもなく、自然とやってた気がする。
asahi.com(朝日新聞社):ガッツポーズは生まれつき 米・カナダ、五輪柔道を分析 - サイエンス
http://www.asahi.com/science/update/0812/TKY200808120056.html
asahi.com(朝日新聞社):ガッツポーズは生まれつき 米・カナダ、五輪柔道を分析 - サイエンス
http://www.asahi.com/science/update/0812/TKY200808120056.html
五輪などスポーツの大きな試合では、勝った選手が両手を上げてガッツポーズし、負けた選手が肩を落とす光景がよく見られる。そうしたボディーランゲージは、誰かのまねではなく、人間が生まれつき持つ癖らしいことが、カナダと米国の研究でわかった。
カナダ・ブリティッシュコロンビア大などのチームは、米科学アカデミー紀要(電子版)に11日付で論文を発表した。04年夏のアテネ五輪とパラリンピックで撮影された柔道の写真数千枚を吟味。30以上の国・地域から集まった選手計140人について、試合終了後の選手の頭、腕、体の姿勢を分析した。
その結果、勝者は両手を上げ、上を向き、胸を張る傾向が見られた。一方、敗者は肩を落とし、胸を狭める傾向があった。
このような傾向は、文化的背景によらず、生まれつき視覚障害を持っている選手にも見られた。チームは「勝利や敗北のポーズは、学習で身につけたものというより、人間にもともと備わっている癖である可能性が大きい」と結論づけた。
![]() | 最驚!ガッツ伝説 ガッツ石松&鈴木佑季 光文社 2004-07-08 by G-Tools |









コメントありがとうございます。
私の場合は扁桃摘出も考えられましたが、まずは明らかに自覚症状のある鼻の手術を先にやろうと言う事でしねじまき。入院してきました。その3Re: 入院してきました。その3はじめまして。私も同じ手術を受けたことがあるので、心中お察しします。
私の場合、口蓋扁桃も同時に摘出したのですが、鼻よりも喉の痛みの方が酷かったです。
そんな痛ヤッターマン入院してきました。その1Re: 入院してきました。その1>>1
どうみても自分の他です^^ねじまき。入院してきました。その1Re: 入院してきました。その1>自分の他は、おっさんばっかりだった。
(´・ω・`)自分の他・・・?りしゅう睡眠時無呼吸症候群を打破する!〜検査Re: 睡眠時無呼吸症候群を打破する!〜検査コメント有難う御座います。以下レス
>>1
起きた時に頭痛いのは、注意かも。
病院に行く時間が、なかなか取れなかったりして後回しになると
体にダメージがねじまき。